会社名:株式会社サンダンス・カンパニー
代表取締役社長:古澤利夫
取締役副社長:木村典代
所在地:〒142-0053 東京都品川区中延5−9−10 403
TEL/FAX:050-1289-9674
設立:1985年2月
業務内容:
洋画メジャー作品のパブリシティ業務
劇場用映画の企画・製作・宣伝
主な取引先:20世紀フォックス映画、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、株式会社KADOKAWA、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、ワーナー ブラザース ジャパン合同会社、東宝東和株式会社、パラマウント・ジャパン合同会社、ユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズ・ファー・イースト、東宝株式会社、東映株式会社 ※順不同
代表取締役プロフィール:
10代の頃から映画業界に入り、パラマウント映画での契約を経て1966年2月に20世紀フォックス映画 日本支社に入社。『サウンド・オブ・ミュージック』、『ミクロの決死圏』、『おしゃれ泥棒』、『恐竜100万年』、『砲艦サンパブロ』、『いつも2人で』、『猿の惑星』(シリーズ)、『スター!』、『史上最大の作戦』、『ハロー・ドーリー!』、『ジョンとメリー』、『明日に向って撃て!』、『シシリアン』、『クレオパトラ』、『パットン大戦車軍団』、『マッシュ』、『トラ・トラ・トラ!』、『バニシング・ポイント』、『フレンチ・コネクション』、『わらの犬』、『キャバレー』、『ジュニア・ボナー -華麗なる挑戦-』、『ポセイドン・アドベンチャー』、『探偵 〈スルース〉』、『三銃士』、『ヤング・フランケンシュタイン』、『ハリーとトント』、『ロッキー・ホラー・ショー』、『オーメン』、『愛と喝采の日々』、『ジュリア』、『スター・ウォーズ』オリジナル3部作、『結婚しない女』、『エイリアン』(シリーズ)、『ノーマ・レイ』、『ヤング・ゼネレーション』、『ローズ』、『9時から5時まで』、『コナン・ザ・グレート』、『炎のランナー』、『ポーキーズ』、『食人族』、『評決』、『ロマンシング・ストーン-秘宝の谷-』、『コクーン』、『コマンドー』、『未来世紀ブラジル』、『ザ・フライ』、『プレデター』、『赤ちゃん泥棒』、『ウォール街』、『ビッグ』、『グレート・ブルー』、『ダイ・ハード』(シリーズ)、『ワーキング・ガール』、『アビス』、『ローズ家の戦争』、『ミラーズ・クロッシング』、『ホーム・アローン』(シリーズ)、『シザー・ハンズ』、『ホット・ショット』、『ミセス・ダウト』、『スピード』、『ブレイブハート』、『インデペンデンス・デイ』、『ロミオ&ジュリエット』、『スター・ウォーズ 特別篇』(三部作)、『スピード2』、『フル・モンティ』、『メリーに首ったけ』、『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、『ファイト・クラブ』、『ザ・ビーチ』、『X-メン』、『ムーラン・ルージュ』、『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、『アイス・エイジ』、『ロード・トゥ・パーディション』、『マイノリティ・リポート』、『007/ダイ・アナザー・デイ』などを手掛け、大ヒットに導く。ルーカス・フィルムとフォックスが「世界最高のマーケティングを行った宣伝マン」に贈る「スター・ウォーズ ベスト・マーケティング・アワード」を『エピソード1』、『エピソード2』で受賞。97年12月20日公開の『タイタニック』で、当時の日本興行収入史上最高の263億円を上げる。
その大ヒット作の多くでゴールデン・グロス賞最優秀金賞・銀賞、読売映画・演劇広告賞最優秀賞を受賞。『ダイ・ハード3』、『インデペンデンス・デイ』、『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、『ファイト・クラブ』、『PLANET OF THE APES/猿の惑星』では毎日映画コンクール宣伝賞最優秀賞を受賞。また、映画界での長年の実績を評価され、98年に第5回南俊子賞、99年に第8回淀川長治賞を受賞。88年宣伝部次長、90年宣伝部長、91年宣伝本部長。
フォックス在社37年間に宣伝・配給に携わった作品は502本。2018年までの53年間に宣伝・配給、企画・製作に携わった作品が817作品。『スター・ウォーズ』(特別篇3部作を含む)全作品に携わった世界唯一の宣伝・配給マン。興行にも通暁しており、角川映画(75~84年35作品)、ルーカス・フィルム、ソニー・ミュージック、そしてソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(03~08年)、UIP映画(03~07年)からも配給・マーケティングの特別顧問を委嘱された。
サンダンス・カンパニーで映画製作にも携わり、『それから』、『快盗ルビイ』、『どっちにするの。』、『おいしい結婚』、『学校の怪談』(シリーズ、4作品)、『愛を乞うひと』、『OUT』など17作品を世に送り出し、数多くの映画賞を受賞。
03年、健康上の理由から20世紀フォックス映画を依願退職。退職後も、ジョージ・ルーカスより直接『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』の宣伝を依頼された。宣伝・配給、興行・製作の全方位を眺望する稀有の≪全身映画人≫。
代表取締役社長:古澤利夫
取締役副社長:木村典代
所在地:〒142-0053 東京都品川区中延5−9−10 403
TEL/FAX:050-1289-9674
設立:1985年2月
業務内容:
洋画メジャー作品のパブリシティ業務
劇場用映画の企画・製作・宣伝
主な取引先:20世紀フォックス映画、株式会社ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント、株式会社KADOKAWA、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社、ワーナー ブラザース ジャパン合同会社、東宝東和株式会社、パラマウント・ジャパン合同会社、ユナイテッド・インターナショナル・ピクチャーズ・ファー・イースト、東宝株式会社、東映株式会社 ※順不同
代表取締役プロフィール:
10代の頃から映画業界に入り、パラマウント映画での契約を経て1966年2月に20世紀フォックス映画 日本支社に入社。『サウンド・オブ・ミュージック』、『ミクロの決死圏』、『おしゃれ泥棒』、『恐竜100万年』、『砲艦サンパブロ』、『いつも2人で』、『猿の惑星』(シリーズ)、『スター!』、『史上最大の作戦』、『ハロー・ドーリー!』、『ジョンとメリー』、『明日に向って撃て!』、『シシリアン』、『クレオパトラ』、『パットン大戦車軍団』、『マッシュ』、『トラ・トラ・トラ!』、『バニシング・ポイント』、『フレンチ・コネクション』、『わらの犬』、『キャバレー』、『ジュニア・ボナー -華麗なる挑戦-』、『ポセイドン・アドベンチャー』、『探偵 〈スルース〉』、『三銃士』、『ヤング・フランケンシュタイン』、『ハリーとトント』、『ロッキー・ホラー・ショー』、『オーメン』、『愛と喝采の日々』、『ジュリア』、『スター・ウォーズ』オリジナル3部作、『結婚しない女』、『エイリアン』(シリーズ)、『ノーマ・レイ』、『ヤング・ゼネレーション』、『ローズ』、『9時から5時まで』、『コナン・ザ・グレート』、『炎のランナー』、『ポーキーズ』、『食人族』、『評決』、『ロマンシング・ストーン-秘宝の谷-』、『コクーン』、『コマンドー』、『未来世紀ブラジル』、『ザ・フライ』、『プレデター』、『赤ちゃん泥棒』、『ウォール街』、『ビッグ』、『グレート・ブルー』、『ダイ・ハード』(シリーズ)、『ワーキング・ガール』、『アビス』、『ローズ家の戦争』、『ミラーズ・クロッシング』、『ホーム・アローン』(シリーズ)、『シザー・ハンズ』、『ホット・ショット』、『ミセス・ダウト』、『スピード』、『ブレイブハート』、『インデペンデンス・デイ』、『ロミオ&ジュリエット』、『スター・ウォーズ 特別篇』(三部作)、『スピード2』、『フル・モンティ』、『メリーに首ったけ』、『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、『ファイト・クラブ』、『ザ・ビーチ』、『X-メン』、『ムーラン・ルージュ』、『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』、『アイス・エイジ』、『ロード・トゥ・パーディション』、『マイノリティ・リポート』、『007/ダイ・アナザー・デイ』などを手掛け、大ヒットに導く。ルーカス・フィルムとフォックスが「世界最高のマーケティングを行った宣伝マン」に贈る「スター・ウォーズ ベスト・マーケティング・アワード」を『エピソード1』、『エピソード2』で受賞。97年12月20日公開の『タイタニック』で、当時の日本興行収入史上最高の263億円を上げる。
その大ヒット作の多くでゴールデン・グロス賞最優秀金賞・銀賞、読売映画・演劇広告賞最優秀賞を受賞。『ダイ・ハード3』、『インデペンデンス・デイ』、『スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』、『ファイト・クラブ』、『PLANET OF THE APES/猿の惑星』では毎日映画コンクール宣伝賞最優秀賞を受賞。また、映画界での長年の実績を評価され、98年に第5回南俊子賞、99年に第8回淀川長治賞を受賞。88年宣伝部次長、90年宣伝部長、91年宣伝本部長。
フォックス在社37年間に宣伝・配給に携わった作品は502本。2018年までの53年間に宣伝・配給、企画・製作に携わった作品が817作品。『スター・ウォーズ』(特別篇3部作を含む)全作品に携わった世界唯一の宣伝・配給マン。興行にも通暁しており、角川映画(75~84年35作品)、ルーカス・フィルム、ソニー・ミュージック、そしてソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(03~08年)、UIP映画(03~07年)からも配給・マーケティングの特別顧問を委嘱された。
サンダンス・カンパニーで映画製作にも携わり、『それから』、『快盗ルビイ』、『どっちにするの。』、『おいしい結婚』、『学校の怪談』(シリーズ、4作品)、『愛を乞うひと』、『OUT』など17作品を世に送り出し、数多くの映画賞を受賞。
03年、健康上の理由から20世紀フォックス映画を依願退職。退職後も、ジョージ・ルーカスより直接『スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐』の宣伝を依頼された。宣伝・配給、興行・製作の全方位を眺望する稀有の≪全身映画人≫。
